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不真面目な演奏?

昨日のレッスンで、師よりまたまた真面目すぎるとのご指摘を頂いてしまいました…orz

そうなんですよね…。「とにかく自由に吹くこと」と与えられた課題なのに、なかなか清く正しい(?)道から外れられません。
ちょっと道を踏み外してみようと思っても、その踏み外し方がまた真面目だとか…(泣)
そもそも、「真面目でない演奏」ってどんなんだ?と考えてみたら…。
そうだ、これだ!!私の大好きな Maurice Steger氏の演奏!!

彼ほど楽しそうに、かつハチャメチャに吹くリコーダー奏者はいないんじゃないかと思うぐらい、いつも弾けまくっているSteger氏。リコーダーのCD聴きながら思わず笑っちゃうなんて、他の人ではあり得ないでしょ?

ちょうどVivaldiをやっているし、彼の新譜のVivaldiを再びじっくり聴いています。
Maurice Steger|Vivaldi: Concerti per Flauto (Naxos Music Library)

このアルバムには今私がやってる曲は入ってないけど、Steger様のVivaldi、十分参考になります。
とりあえず、明日からSteger様のモノマネをしてみますね ( *´艸`)

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