モーツァルト 「ファゴットとチェロのためのソナタ」

レッスンに行って、ヘンデルのF-Durやって、その後に「こんなのやってみない?」と出てきたのがこの曲。
モーツァルトの「ファゴットとチェロのためのソナタ」。全音から出てたCarl Dolmetshによるアルトリコーダー×2の編曲で。
ヘンデル吹いた直後に吹くと、「めっちゃモーツァルト!!」ってなります。世界が違う(笑)。

バロックとは音の響かせ方や処理の仕方が違うと思うので、その辺を課題として取り組んでみます(=^・^=)♪
モーツァルトっぽく聴こえるようにが目標です。

"W.A.Mozart: Sonate for bassoon & cello K.292 Boudreault & Brendstrup, International Music Festival" on youtube

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